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−イブニングセミナー(報告)−

これまでのイブニングセミナー

2020年

No. 日 付 講 師 所 属 講 演 題 目
2322020/7/31 藤川典久 気象庁地球環境・海洋部気候情報課長 水トピック 日本の降水量〜これまでの変化と今後の見通しを中心に〜
2312020/2/28 國生 剛治 中央大学名誉教授 最近の地震被害から見た液状化現象の実像
2302020/1/31 川辺 能成 産業技術総合研究所 地質調査総合センター 地圏資源環境研究部門 地圏環境リスク研究グループ 上級主任研究員 3.11東日本大震災時に発生した津波堆積物の重金属の分布とその後

2019年

No. 日 付 講 師 所 属 講 演 題 目
2292019/12/20 佐々木 裕子 NPO法人日本地質汚染審査機構理事・薬学博士・元東京都環境科学研究所研究員 改正土壌汚染対策法の化学分析と調査
2282019/11/28 山本 晃 八千代エンジニヤリング株式会社 地質・地盤部長 地下水流動可視化の研究成果
2272019/10/25 笹川みちる NPO法人雨水市民の会理事、NPO法人雨水まちづくりサポート理事 雨水と賢くくらすには〜墨田区の取り組みから
2262019/9/27 張 銘 国立研究開発法人産業技術総合研究所 地圏環境リスク研究グループ長 化学と科学でみる自然由来重金属類
2252019/8/30 山崎 晴雄 首都大学東京名誉教授 理学博士 首都圏における活断層−地層判定の重要性−
2242019/7/25 益子 保 公益財団法人中央温泉研究所 温泉水の重金属排水問題〜水濁法との関係から〜
2232019/6/28 宮崎 淳 創価大学教授 水循環基本法の理念と地下水の法的性質〜公水私水区分論からの脱却〜
2222019/5/29 門間 聖子 応用地質株式会社 技術本部技師長室 技師長 自然由来の重金属等に関する環境リスクマネジメントと改正土壌汚染対策法
2212019/4/19 風岡 修 地質汚染診断士・液流動化診断士・東邦大学非常勤講師・理学博士 地質環境と宅地理学診断
2202019/3/29 川辺孝幸 山形大学教授 退官記念講義
日本列島の地質構造と地質災害そして減災
2192019/2/22 木村和也 医療地質研究所 東京圏の6年間継続測定からみる空間放射線量率の現状−安全か、安心か、不安か−
2182019/1/25 中山敏雄 元東京都土木技術研究所 地質研究室 主任研究員 首都東京の地盤沈下・地下水位の変遷と現在の観測体制について

2018年

No. 日 付 講 師 所 属 講 演 題 目
2172018/12/21 藤巻宏和 東北大学名誉教授・NPO法人日本地質汚染審査機構理事 アスベストが引き起こした環境問題と建材中のアスベスト分析の問題点
2162018/11/29 佐藤恭一 シティユーワ法律事務所 弁護士 我が国のおける自然由来土壌汚染の規則−自然由来土壌汚染国家賠償訴訟の報告
2152018/10/26 楡井 久
風岡 修
高嶋 洋
NPO法人日本地質汚染審査機構 ―現場調査報告シンポ―
平成30年北海道胆振東部地震地質災害の教訓から学ぶ
関東平野の台地・丘陵・山岳の地質と地震災害の点検
2142018/9/28 石川友之 中日本建設コンサルタント東京事務所長 国内外初、最先端技術診断で液流動化調査・対策に成功した例―茨城県潮来市日出地区―
2132018/8/31 佐々木裕子 国立研究開発法人 国立環境研究所 客員研究員 土壌汚染対策法の改正−調査・分析法の動向と課題−
2122018/7/27 山本善久 水循環基本法フォローアップ委員会幹事長 水循環基本法の誕生からフォロ−アップ委員会活動の現状
2112018/6/29 原 雄 理工学博士 廃棄物資源化の真意をどこに置くか
2102018/5/25 三田村宗樹 大阪市立大学大学院理学研究科教授 大阪層群最下部相当の帯水層での自然水位観測とその評価
2092018/4/27 楡井 久 内閣府認証NPO法人日本地質汚染審査機構理事長・超党派水循環基本法フォローアップ委員会委員 NPO単元調査法とチバニアン調査法との現場社会貢献度の優位性について −科学技術には厳しい科学性・倫理性が問われることが世の常である−
2082018/3/30 中野 武 大阪大学 環境安全研究管理センター 招へい教授 セルビアの環境モニタリングと国際連携
2072018/2/23 田村 憲司 筑波大学生命環境系 教授 土壌層位と環境汚染(仮題)
2062018/1/26 谷 芳生 神奈川県秦野市環境保全課長 神奈川県秦野盆地の水循環調査とその教訓

2017年

No. 日 付 講 師 所 属 講 演 題 目
2052017/12/22 相川信之 内閣府NPO日本地質汚染審査機構理事・大阪市立大学名誉教授 焼却灰の処理−都市ごみ焼却灰中の重金属の不溶化処理の一例−
2042017/11/24 緒方 剛 土浦保健所長 水俣病と水質汚染健康被害(井戸水ヒ素中毒と対比して)
2032017/10/27 蔵冶光一郎 東京大学大学院農学生命科学研究科 付属演習林 企画部 教授 千葉県と東大のかかわりと水循環
2022017/9/29 中澤 努 博士(理学)・産総研究:地質情報研究部門 情報地質研究グループ長 台地の下の軟弱泥層:関東平野におけるMIS6開析谷の埋積プロセスと地質特性
2012017/8/25 ・愛甲義昭
・佐藤恭一
・檜山知代
地質汚染診断士 第201回イブニングセミナー
(with dinner party)
・日本地質汚染審査機構と地質汚染調査・浄化に貢献してきた思い出とミャンマーでの海外貢献
・弁護士活動と地質汚染問題
・単元調査法と地質汚染現場経験と
2002017/7/22 ・内田悦嗣
・宇田川敬之助
・宮崎 毅
・沖 大幹
・楡井 久
・高島 洋
・本間 勝
・浦安市長 ・元千葉県議会議員・河童連邦共和国名誉大統領
・NPO法人日本地質汚染審査機構理事・東京大学名誉教授
・国連大学上級副学長・東京大学教授・超党派水制度改革議員連盟水循環基本法フォローアップ委員会委員座長 ・超党派水制度改革議員連盟水循環基本法フォローアップ委員会委員・NPO法人日本地質汚染審査機構理事長・茨・城大学名誉教授
・NPO法人日本地質汚染審査機構理事監事
・明海大学准教授・千葉県環境影響評価委員会委員
水の日:8月1日 (水循環基本法 第10条)
第41回水の日・第31回水の週間記念参加行事
第1回 シンポジウム
水循環の恩恵と千葉県
(NPO法人日本地質汚染審査機構イブニングセミナー200回記念協賛事業)


・挨 拶
・お祝いのことば―「かっぱと水環境」―
・趣旨説明
・地球の水循環と日本列島の水循環
・関東平野の地下水循環と関東ベーズンの地下水観測井システムの再構築
・千葉県の水資源における地下水資源の役割
・都市住生活における地下水利用
1992017/6/30 村瀬 誠 薬学博士・東邦大学薬学部客員教授 雨水利用と水循環について
1982017/5/26 楡井 久 NPO法人日本地質汚染審査機構理事長 国民が学んだ教訓
―東京豊洲新市場の地質汚染問題と液状化―流動化・地波問題から―
1972017/4/28 田村嘉之
山浜 裕
一般財団法人 千葉県環境財団 地質環境課 課長
一般財団法人 千葉県環境財団 営業課長
関東平野の水循環の諸問題―ローム台地での涵養・流出と地質汚染問題―
1962017/3/31 後藤文昭 三井住友信託銀行 経営企画部 CSR推進室 主任調査役 環境と金融〜土壌汚染を題材として〜
1952017/2/24 張 銘 国立研究開発法人 産業技術総合研究所 地質調査総合センター地圏環境リスク研究グループ長 環境微生物による揮発性有機化合物(VOCs)複合汚染の分解
1942017/1/27 古野邦雄・高嶋 洋 元千葉県環境研究センター主席研究員・野田市道路管理課主査 関東地下水盆管理と水循環基本法

2016年

No. 日 付 講 師 所 属 講 演 題 目
1932016/12/16 宮崎 毅 東京大学名誉教授 土壌層と水循環
1922016/11/25 炭谷 茂 元環境省事務次官 社会福祉と環境
1912016/10/28 水谷和子 一級建築士 豊洲地質汚染問題 状況調査虚偽記載についてご報告
1902016/9/30 伊藤和明 元NHK解説委員 災害取材体験からの東日本大震災と熊本地震
1892016/8/19 殿上義久(音響地質学者)・楡井 久―人自不整合と熊本地震災害国際合同調査団―・矢来博司(国土地理院))・風岡 修 (上砂追悼)Special 地質汚染イブニングセミナー・合同シンポジウム 熊本地震から学んだ地震時の衝撃波・P波・S波による地質環境災害
―家庭用ベース水源・宅地減災はどうあるべきかー
1882016/7/29 佐々木裕子 国立環境研究所研究員・環境リスク・健康研究センター、日本地質汚染審査機構理事 化学物質汚染と子どもの健康ーエコチル調査
1872016/6/24 山田一夫 国立環境研究所 資源循環・廃棄物研究センター 主任研究員 博士(工学) コンクリートを診断する
1862016/5/27 外池幸太郎 国立研究開発法人日本原子力開発機構安全研究センター燃料サイクル安全研究デビジョン臨界安全研究グループ グループリーダー 博士(エネルギー科学) 福島第一事故炉の燃料デブリの臨界性について
1852016/4/22 高嶋 洋 野田市土木部下水道課主査 地下水法制度の更なる検討について
1842016/3/25 張 銘 国立研究開発法人産業技術総合研究所・地圏環境リスク研究グループ長 中国の土壌・地下水汚染状況と動向
1832016/2/26 熊井 久雄 NPO日本地質汚染審査機構理事・大阪市立大学名誉教授 国際地質年代候補「千葉時代」について
1822016/1/19 宮澤 博 一般社団法人 環境地水技術研究会理事長 「土壌への雨水浸透」と宅地開発・インフラストラクチュアーへの提言

2015年

No. 日 付 講 師 所 属 講 演 題 目
1812015/12/18 楡井 久 国際地質科学連合(IUGS)GEM人工地層と地質汚染研究委員長・NPO日本地質汚染審査機構理事長 国民生活に関わる人自不整合と人工地層について
1802015/11/20 上砂 正一 NPO法人日本地質汚染審査機構副理事長 自治体の環境行政の諸問題
1792015/10/30 藤原寿和 廃棄物ネット・ワーク代表 戦後から今日にいたる産業廃棄物の列挙と今後の日本の国土
1782015/9/25 難波謙二 福島大学環境放射能研究所所長 東京電力福島第一原子力発電所事故と放射性物質汚染 ―中央では出来ない地元大学の貢献―
1772015/8/28 宮崎 毅 東京大学名誉教授・NPO日本地質汚染審査機構理事 地下水挙動と農地・宅地の斜面崩壊のメカニズム
1762015/7/31 土屋範芳・山田亮一・渡邉隆広 東北大学大学院環境科学研究所 三陸海岸ならびに仙台平野における東北地方太平洋沖地震に起因した津波堆積物中のヒ素ならびに重金属類の起源
1752015/6/27 張銘 産業技術総合研究所 地圏資源環境研究部門地圏環境リスク研究グループ長 台湾の地質法について
1742015/5/29 高松武次郎 元茨城大学広域水圏環境科学教育研究センター長 都市と周辺山地の土壌に広がる慢性的重金属汚染
1732015/4/17 楡井 久 NPO法人日本地質汚染審査機構理事長 逆輸入された国際学術用語”人自不整合と人工地層
1722015/3/27 高橋正樹 日本大学文理学部地球システム科学科 教授 箱根火山の噴火と首都圏都市災害―もし東京軽石規模の大規模噴火が起こってしまったら―
1712015/2/27 安井真也 日本大学文理学部地球システム科学科 准教授 浅間火山の噴火と北関東・利根川下流域・首都圏の災害
1702015/1/30 高田 亮 産業技術総合研究所 活断層・火山研究部門 マグマ活動研究グループ主任研究員 富士山噴火と宅地の火山被害―降灰と都市生活など―

2014年

No. 日 付 講 師 所 属 講 演 題 目
1692014/12/19 風岡 修 千葉県環境研究センター 地質環境研究室 主席研究員 宅地と液流動化被害
1682014/11/28 古野邦雄 Japan Branch, IUGS GEM ラブキャナル,USA,の過去と今
1672014/10/31 上砂正一 NPO日本地質汚染審査機構副理事長 水質汚濁防止法と地方環境行政の諸問題
1662014/9/26 駒井 武 東北大学大学院:環境科学研究科教授  3.11津波堆積物の特徴と環境リスク評価
1652014/8/29 水野清秀 (独)産業技術総合研究所 地質情報研究部門平野地質研究グループ上級主任研究員 地下での液状化の実態を直接観察する−利根川下流域でのボーリング・トレンチ調査例−
1642014/7/25 丸井敦尚 (独)産業技術総合研究所 地圏資源環境研究部門総括研究主幹 福島第一原子力発電所汚染水処理の現状と対策
1632014/6/27 相川信之 大阪市立大学名誉教授 放射能汚染の調査・対策と健康問題
1622014/5/23 佐々木裕子 (独)国立環境研究所 客員研究員 首都圏における環境汚染物質の諸問題−水・土壌環境を中心に−
1612014/4/18 木村和也・楡井 久 医療地質研究所・NPO日本地質汚染審査機構理事長 Csチバラキト・プリュウムとCsフクトグンプリュウムとの変遷
1602014/3/28 菅沼悠介 国立極地研究所 地圏研究グループ助教 南極氷床の安定性と海面上昇の将来予測
1592014/2/28 山内 博 北里大学大学院 医療系研究科環境医科学群教授 食のクールジャパンとヒ素
1582014/1/31 宮崎 毅 守谷市民大学学長 東京大学名誉教授 東京大学時代での農学・環境への貢献と今後の農業環境展望

2013年

No.日 付 講 師 所 属 講 演 題 目
1572013/12/20 中村庄八 地学団体研究会員
元群馬県立高校教諭
体感不能の放射性物質が沈着した群馬県の特定地域とその後の影響
1562013/11/29 宮城輝一 大阪市立大学大学院理学研究科 関東ローム台における土砂掘削凹地を埋積した人工地層の形成(茨城県鹿行台地)
1552013/9/27 田村寛一 元中央環境審議会専門員 これが不法投棄ではないのか?
1542013/8/30 金子豊二 東京大学大学院農学生命研究科教授、農学博士 魚類・海棲軟体動物中における放射性Csの挙動
1532013/7/26 宗田和希 早稲田大学理工学術院、第22回社会地質学会研究発表優秀賞受賞者 東日本大震災における仙台平野稲作地の津波被害に起因する塩害分布とその浄化法の検討
1522013/6/28 森田貴己 水産庁増殖推進部水産研究専門官 放射能汚染と水産物の安全性に関わる今日的話題
1512013/5/24 古野邦雄・笠原 豊 国際地質学連合(IUGS)環境管理研究委員会(GEM)日本支部/地質汚染診断士・地層液流動化診断士、千葉県庁OB (1)浦安・行徳における液流動化地盤沈下 (2)埋立人工地層と有害・無害廃棄物埋立について
1502013/4/19 風岡 修・檜山知代 地質汚染診断士・地層液流動化診断士、千葉県環境研究センター/地質汚染診断士・地層液流動化診断士、関東建設 液流動化・地波現象と地質汚染との複合災害−これまでの土壌汚染対策地への緊急警報−
1492013/3/29 中山真一 日本原子力研究開発機構福島環境安全センター副センター長 福島原発の放射能環境汚染解決にかける研究者・技術者たちの取組
1482013/2/22 塩沢 昌 東京大学大学院農学生命科学研究科教授 土壌中の放射性セシウムの挙動と稲への移行
1472013/1/25 高畠英世 関東建設 匠の技:人工地層のはぎ取り技法

2012年

No.日 付 講 師 所 属 講 演 題 目
1462012/12/21 岩本広志他 関東天然瓦斯開発(株) 2011年東北地方太平洋沖地震で見られた人工地層中の異常現象−沖合海底から浚渫された埋立シルト層の意味(浦安市を例として)−
1452012/11/29 佐藤恭一
上砂正一
成沢 昇
楡井 久
地質汚染診断士 第20回地質汚染シンポジウム“地質汚染診断士が国民に問いかける”「そもそも自然由来の汚染物質はあるのか?−自然の摂理・人間行為」
1442012/10/26 辻村真貴 筑波大学生命環境系教授 福島第1原子力発電所事故より放出された放射性同位元素の地中水・渓流水中における移行の実態
1432012/9/28 稲崎富士 独立行政法人 土木研究所 東日本震災時における液状化評価と諸問題
1422012/8/31 中村光一 産業技術総合研究所地質情報研究部門 放射性セシウムの地球化学、粘土鉱物への吸着と脱離、水中堆積物を含む拡散シミュレーションのためのパラメータ化
1412012/7/26 兼保直樹 産業技術総合研究所環境管理技術研究部門 福島第1原子力発電所事故由来のエアロゾル態放射性セシウムの微物理・化学特性
1402012/6/29 木村和也
楡井 久
医療地質研究所研究員
NPO法人日本地質汚染審査機構理事長
福島第1原子力発電所事故で発生した2大放射能地質汚染プリウームの形成とX放射線シャワー
1392012/5/25 上砂正一 日本地質学会・社会地質学会・NPO法人日本地質汚染審査機構合同調査団長 地質環境と放射能汚染−飯舘村を例として−
1382012/4/20 風岡 修 千葉県環境研究センター地質環境研究室主任研究員 液状化・流動化・地波現象との共存を考える
1372012/3/30 土屋範芳 東北大学大学院環境科学研究科教授 東日本大震災での津波堆積物と重金属
1362012/2/24 高嶋 洋 野田市環境保全課 放射性物質汚染対処特措法と地方自治体の取り組み
1352012/1/27 宮崎 毅 東京大学大学院農学生命研究科教授 放射能汚染に対する農耕の改良・注意点

2011年

No.日 付 講 師 所 属 講 演 題 目
1342011/12/16 平井 昭司 東京都市大学名誉教授 放射能・放射線測定技術の基礎
1332011/11/18 金井 豊 (独)産業技術総合研究所地質調査総合センター 環境放射能と地球化学への応用
1322011/10/28 上岡 晃 (独)産業技術総合研究所地質標本館 放射線の話−基礎および法規制から自然放射線まで
1312011/9/30 鹿園 直建 慶應義塾大学理工学部教授 放射性廃棄物と放射線量安全評価基準について
1302011/8/26 相川 信之 大阪市立大学大学院名誉教授 放射能・放射性物質と放射線−その利用と危険性について
1292011/7/29 鹿園 直建 慶應義塾大学理工学部教授 地下処分されたクロム鉱滓と河川堆積物中の重金属類汚染−旧中川・風の広場地域の例
1282011/6/24 伊藤 谷生 帝京平成大学教授 古関東深海盆(関東平野)の深部基盤構造(共催:古関東深海盆ジオパーク推進協議会)
1272011/5/20 西尾 隆 (独)農業環境技術研究所土壌環境研究領域長 農産物のカドミウム低減のための技術開発の現状と課題
1262011/4/22 上砂正一 地質汚染診断士の会会長 土壌汚染対策法対象地以外の正しい調査評価について−地質汚染診断士の会の実践例
1252011/3/25 中止 東北地方太平洋沖地震による電車運行状況等を鑑みて中止
1242011/2/25 香川 淳 千葉県環境研究センター地質環境研究室 現場観測がかたる通気帯における地下水不飽和帯と本水との関係
1232011/1/28 相川 信之 大阪市立大学大学院名誉教授 地質汚染調査・浄化そして土壌汚染調査・浄化に係るCO2排出量に関する諸問題

2010年

No.日 付 講 師 所 属 講 演 題 目
1222010/12/17 森島 義博 三菱UFJ信託銀行不動産コンサルティング部専門部長 土壌汚染と不動産評価
1212010/11/26 坂巻 幸雄 元日本環境学会副会長 岐阜県神岡鉱山からの重金属流出−機構と抑制−
1202010/10/29 安部 真吾 農業経営 品質が良い、収穫量が多い、環境にやさしい作物が自然と健康に育ってしまう土を作ることが一番!−そして地質汚染を少なくする−
1192010/9/24 原 雄 元千葉県環境研究センター次長 一般廃棄物焼却残渣から製造される溶融生成物の有効利用(その2.その資源化)
1182010/7/30 会田 信行 東海大学講師・千葉県立小見川高校教諭 古地磁気学から地質汚染問題を探る
1172010/7/30 原 雄 元千葉県環境研究センター次長 一般廃棄物焼却残渣から製造される溶融生成物の有効利用(その1.その安全性)
1162010/6/25 丸井敦尚 産業技術総合研究所 日本の地下水資源の有効利用を考える
1152010/5/21 檜山知代 大阪市立大学院理学研究科・(株)テクノアース 旧日本軍毒ガス弾原料(DPAA)汚染水田からのDPAA非汚染米収穫と米粒中のPMAA濃度分布―神栖市(旧神栖町)での例―
1142010/4/23 山内 博 北里大学大学院医療系研究科 ヒ素と健康影響に関する最近の話題:和歌山カレー毒物事件、無機砒素の無毒化などー
1132010/3/26 村尾 智 産業技術総合研究所 地質資源開発と地球環境のSustainability―G8会議の観点から―
1122010/2/26 佐々木裕子 明治薬科大学 地下水と有機フッ素にかかわる最近の情報
1112010/1/29 楠田 隆 千葉県環境研究センター地質環境研究室 環境ホルモン様物質による養老川水質汚染現場の地質汚染機構解明と浄化対策

2009年

No.日 付 講 師 所 属 講 演 題 目
1102009/12/18 佐藤 泉 佐藤泉法律事務所 土壌汚染対策法の改正とその影響について
1092009/11/20 吉田 剛 千葉県環境研究センター地質環境研究室 微生物が生んだ硫黄泉質
1082009/10/30 茂野俊也 つくば環境微生物研究所 科学的に見た石油汚染対策
1072009/9/25 高松武次郎 茨城大学広域水圏環境科学教育研究センター 日本列島の土壌汚染の姿−連動する都市部と山間部−
1062009/8/28 石井一弘 筑波大学大学院人間総合科学研究科 有機ヒ素(DPAA)と健康被害
1052009/7/31 武島俊達 潟Aステック 天然鉱物資源を利用した無炭素浄化法
1042009/6/26 佐々木裕子 元東京都環境科学研究所分析科長
明治薬科大学非常勤講師
PCBやダイオキシン類の地層中の挙動−特に土壌層を中心に−
1032009/5/22 パネラー:
楡井 久
上砂正一
澁谷英世

NPO日本地質汚染審査機構理事長
NPO日本地質汚染審査機構理事
NPO日本地質汚染審査機構理事
パネルディスカッション:
NPO法人日本地質汚染審査機構はこれからの10年で何をなすべきか?
1022009/4/24 西田道夫 共同組合地盤環境技術研究
センター理事
不動産取引で要求されるフェーズT
1012009/3/27 楡井 久 NPO日本地質汚染審査機構理事長 土壌汚染対策法改正で同じ轍を踏まないこと
1002009/2/21 田崎和江 金沢大学理工研究域自然システム学系教授 バイオマットから見えてきた地球環境
992009/1/30 志田慎太郎 東京海上日動リスクコンサルティング鰹辮ネ研究主幹 土壌汚染リスクと土地取引

2008年

No.日 付 講 師 所 属 講 演 題 目
982008/12/19 田切美智雄 茨城大学評価室教授 渡良瀬川・宮田川流域の河川堆積物と土壌の汚染の現状
972008/11/21 川本 健 埼玉大学理工学研究科准教授 土壌内の水・溶質・ガスの移動について
962008/10/31 高橋 保 (財)中央温泉研究所副所長 温泉資源の開発と保全について
952008/9/26 松田初弘 東京都環境局環境改善部化学物質対策課 東京都の土壌環境行政について
942008/8/31 羽鳥謙三 共愛学園女子短期大学名誉教授 武蔵野台地の水環境
932008/7/25 川原啓佑 NPO循環型社会研究会理事 四次元の水循環−地下水適正利用の必要性
922008/5/23 風岡 修 千葉県環境研究センター 地質汚染科学から見たメタンガス地下空気汚染について
912008/4/25 津田信吾 秦野市環境産業部 秦野市「地下水保全活動について」
902008/3/28 遠藤 毅 基礎地盤コンサルタンツ(株) 南関東地域における昭和40年代の地盤沈下問題と当時の自治体間連携−これからの課題−
892008/2/29 大井貴夫 (独)日本原子力研究開発機構 放射性廃棄物の地層処分の安全評価
882008/1/25 楡井 久 NPO日本地質汚染審査機構理事長 神栖有機砒素地質汚染問題とブラウンフィ
ールド・宅地汚染問題を考える

2007年

No.日 付 講 師 所 属 講 演 題 目
872007/12/21 佐藤 泉 弁護士 土壌汚染対策法施行5年目の法的課題
862007/11/16 島田 允堯 九州大学名誉教授 山岳工事現場における有害地質の調査法と汚染処理に係わる諸問題
852007/10/26 高松 武次郎 茨城大学広域水圏環境科学教育
研究センター長
レアメタルの土壌層中における汚染機構
の基礎研究
842007/9/28 今関 立身 市原市環境部長 臨海コンビナートの立地する地域の地質汚
染を含む環境諸問題
832007/8/31 愛甲 義昭 地質汚染診断士 素人が挑んだ地質汚染診断士への道
822007/7/27 坂野 達郎 東京工業大学大学院
社会理工学研究科准教授
パキスタン・カスール市の六価クロム
対策に向けたローカルNGOのネットワーキング
812007/6/29 大友 俊郎 香取市環境安全課環境政策班長 硝酸性窒素及び亜硝酸性窒素による
地下水汚染とその対策
802007/5/25 坂川 勉 環境省水・大気環境局
土壌環境課長
土壌汚染対策法施行5年目の現状と課題
792007/4/27 張 銘 産業技術総合研究所主任研究員 室内および現位置における汚染物質・浸透流の測定技術について
782007/3/30 川島 幹之 朝日新聞鹿島支局長 ある記者の目から見た神栖有機ヒ素汚染問題
772007/2/23 ラインハルト
・トークラ
在日ドイツ連邦共和国大使館
一等書記官
ドイツにおける土壌汚染、地下水汚染防止対策
762007/1/26 本間 勝 明治大学法科大学院教育補助講師 環境問題の情報公開の在り方と特性

2006年

No.日 付 講 師 所 属 講 演 題 目
752006/12/22 神山 宣彦 東洋大学経済学部教授 X線回折法によるバルク試料中のアスベスト測定法の現状と問題点
742006/11/17 楠田 隆 千葉県環境研究センター
地質環境研究室長
千葉県における地質汚染の調査と浄化
732006/10/27 アティック 独立行政法人産業技術総合研究所 パキスタンラホール地域のヒ素汚染地下水と健康被害
722006/9/29 金城 有吾 茨城大学大学院理工学研究科 地下空気汚染と大地の呼吸
712006/8/25 力武 哲哉 環境新聞編集デスク 次世代
環境健康学プロジェクトについて
702006/7/28 高松 武次郎 茨城大学広域水圏環境科学教育
研究センター教授
ヒ素の環境科学−水・地圏環境での挙動を中心として−
692006/6/30 藤井 法夫 経済産業省技術環境局
環境調和産業推進室課長補佐
環境経営・環境ビジネス支援策
682006/5/19 楡井 久 NPO法人 日本地質汚染審査機構
理事長
環境経済テロと地質汚染危機管理システム−神栖地域ヒ素地質汚染を例にして−
672006/4/28 吉田 剛 地質汚染診断士、理学博士 海岸地域における
地層単元とヒ素濃度分布
662006/3/24 小倉 紀雄 東京農工大学名誉教授 地下水・湧水の水質とその保全を考える−真姿の池湧水を中心として−
652006/2/17 西脇 淳子 東京大学大学院農学生命科学研究科 生物・環境工学専攻
環境地水学研究室
NAPL量推定のためのPITT(パーティショニング インターウェルトレーサーテスト)の適用性に関する研究
642006/1/27 今泉 真之 独立行政法人農業工学研究所
上席研究官
自然界における土壌・地下水中のラドンの挙動

2005年

No.日 付 講 師 所 属 講 演 題 目
632005/12/16 PDF
103KB
第3回地質汚染
アフタヌーン・ワークショップ
地層単元・物質移動・地質汚染調査浄化対策−耐震偽造建築物と同列でない正しい地質汚染科学確立のために−
622005/11/25 宮崎 毅 東京大学大学院農学生命科学科
教授
環境地水学の概要
612005/10/21 笠原 豊 千葉県環境研究センター
主席研究員
最終処分場跡地の管理および地形形質変更残土石処分問題など地質汚染にかかる諸相について −廃棄物および残土処理の現状と廃棄物処理法・残土条例などの法令のしくみの理解のために−
602005/9/30 木下 健司 東京薬科大学生命科学研究科 化学剤由来有機砒素化合物
−環境汚染・分析法・分析例−
592005/8/26 溝渕 清彦 ジオ不動産研究所
不動産鑑定士
日米の地質汚染今昔物語
582005/7/29 藤巻 宏和 東北大学大学院理学研究科教授 現代土壌形成と都市環境汚染と田園・森林環境汚染
572005/6/24 檜山 知代 株式会社テクノアース
地質汚染診断士・環境計量士
ここまで解明された神栖町の有機砒素地質汚染
加藤木 真紀 日立サイエンスシステム株式会社
562005/5/20 針谷 博史 三井不動産販売株式会社
執行委員 アセットコンサルティング事業本部 ディーリングジェンス事業部長、不動産鑑定士
土壌汚染問題の実態と具体的対応−不動産業界の土壌汚染問題への取り組み−
552005/4/22 PDF
77KB
第2回地質汚染
アフタヌーン・ワークショップ
汚染地層・有害地層の判別と人自不整合の判別
542005/3/25 井村 正則 茨城大学地球生命環境科学科
教授
環境分析の進歩と問題点
532005/2/25 薦岡 浩 千葉県水質保全課地質環境対策室
副主幹
土壌汚染対策法制定後における自治体の法との対応
522005/1/28 PDF
72KB
第1回地質汚染
アフタヌーン・ワークショップ
無単元調査法と単元調査法の国民への貢献度について

2004年

No.日 付 講 師 所 属 講 演 題 目
512004/12/17 田中 武 田中環境開発株式会社
代表取締役
ヨーロッパにおける地質汚染浄化技術の現状と問題点
502004/11/26 杉浦 公昭 東洋大学工学部教授 所沢市北部「くぬぎ山地区」のダイオキシン等の汚染について
492004/10/29 太田 志津子 環境省環境管理局総務課
ダイオキシン対策室室長補佐
ダイオキシン類対策の最近の動向について
482004/9/17 折山 剛 茨城大学理学部教授 グリーンケミストリーがめざす環境汚染問題への貢献
472004/8/27 湊 秀雄 東京大学名誉教授 汚染環境修復素材としての天然物質とその反応機構
462004/7/30 駒井 武 産業技術総合研究所
地圏資源環境研究部門地圏環境評価研究グループ
グループリーダー
土壌・地下水汚染のリスク評価
452004/6/25 鈴木 基之 放送大学教授
国連大学特別学術顧問
持続的社会形成のためのゼロエミッション
442004/5/21 池田 三富郎 旧日本軍毒ガス被害者協議会代表 神栖町有機砒素地下水汚染被害−被害者からの証言−
432004/4/23 大脇 正人 茨城大学広域水圏環境科学教育研究センター
神栖町有機ヒ素地質汚染調査団
神栖町有機砒素地質汚染調査−2次報告−
422004/3/26 高杉 晋吾 ジャーナリスト 大阪アメニティパークにおける地質汚染問題
412004/2/27 楡井 久 茨城大学広域水圏環境科学教育研究センター 教授 無単元調査法の限界と単調調査法の有効性そして我が国マスコミ界の限界−神栖町有機ヒ素地質汚染問題からの教訓−
402004/1/21 貝瀬 利一 東京薬科大学生命科学部
環境動態化学研究室 教授
水環境中の砒素の化学形態とその毒性

2003年

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No.日 付 講 師 所 属 講 演 題 目
392003/12/26 渋谷 英世 旭硝子株式会社
環境・管理部環境安全保安室 主幹
担当者が語る地質汚染調査と対策現場からの教訓
382003/11/21 石崎 睦雄 茨城県衛生研究所研究調整監
医学博士
発見者が語る神栖町の地下水中有機砒素分析に関わる経緯
372003/10/24 加藤 寛久 東京都環境局環境改善部
有害化学物質対策課
土壌地下水汚染対策係
東京都における土壌汚染対策(土壌汚染対策法施行後)
362003/9/26 炭谷 茂 環境事務次官 これからの環境行政の方向性
齊藤 眞 環境省総合環境政策局
環境研究技術室長
352003/8/29 藤原 寿和 残土・産廃問題ネットワーク・ちば 廃棄物をめぐる最近の環境行政の問題点
342003/7/25 楡井 久 茨城大学広域水圏環境科学教育研究センター教授 神栖町有機砒素地下水汚染B地区の機構解明−1次報告−
332003/6/27 緒方 剛 茨城県潮来保健所
所長
神栖町の有機ヒ素汚染
322003/5/23 楡井 久 茨城大学広域水圏環境科学教育研究センター教授 地質汚染調査対策における失敗例とその要因
上砂 正一 明治コンサルタント
環境地質部門
312003/4/25 石渡 正佳 千葉県県民環境課 産業廃棄物の不法投棄の構造と対策
302003/3/28 板津 透 茨城大学大学院後期博士課程 VOC地下空気汚染現象にかかわる新しい知見
292003/2/28 佐藤 泉 佐藤泉法律事務所
弁護士
土壌汚染対策法の解説と法的課題
282003/1/31 田村 憲司 筑波大学応用生物化学系教授 わが国の失われつつある土壌の保全−レッドデータ土壌のリストアップ−
272002/12/27 本間 勝 明海大学大学院
不動産学研究科博士工期課程
地質汚染を考慮した不動産評価手法と情報開示の検討−企業・環境倫理から考えるマネジメントを視野に入れて−

2002年

No.日 付 講 師 所 属 講 演 題 目
262002/12/2 由田 秀人 環境省環境管理局
水環境部土壌環境課
土壌汚染対策法について
252002/10/25 野村 信吾 NPO法人 地球倶楽部ネットワーク2000 理事長 地球は泣いている。そして日本も。−地球を救う実践記録から−
242002/8/30 香村 一夫 千葉県環境研究センター
廃棄物研究室 主任研究員
電気探査と地質汚染−現状と課題−
232002/7/26 大岡 健三 AIU保険会社部長 土壌汚染対策法を読む
222002/6/28 鷹屋 肇 我孫子市役所
手賀沼課 公害対策担当
民間企業の工場用地売買と土壌汚染−我孫子市での経験−
212002/5/31 丸茂 克美 産業技術総合研究所
主任研究官
地質汚染に果たすアメリカ・日本・イギリス地質調査所の役割と産業技術総合研究所の任務
202002/4/19 高嶋 洋 野田市役所
環境部環境保全課
地質学から見た土壌学−その違いと重要性−
192002/3/29 川村 雅彦 ニッセイ基礎研究所
主任研究員
都市再生事業における土壌汚染問題
182002/2/22 上砂 正一 明治コンサルタント
環境地質部門
地質汚染に関する関東と関西の温度差
172002/1/25 半野 勝正 千葉県環境研究センター
化学物質研究室
ダイオキシンの分析と今後の展望
162001/12/21 田口 計介 旧資源研究所代表
技術士
国内最大規模の重金属汚染(水銀)の修復事例

2001年

No.日 付 講 師 所 属 講 演 題 目
152001/11/29 檜山 知代 株式会社テクノアース
地質汚染診断士・環境計量士
環境基準値と化学分析
142001/10/26 三朝 千稚 産業技術総合研究所
元生命科学研究所
貴族の土地、武士の土地
132001/9/28 藤崎 克博 地質環境コンサルタント
技術士
地質汚染対策におけるシミュレーションの利用と限界
122001/8/30 竹内 美緒 産業技術総合研究所 有害重金属による地質汚染と微生物
112001/7/27 白鳥 孝治 印旛沼基金 主任研究員 地質環境中の窒素の循環−21世紀の広域地質汚染を考える
102001/6/22 古野 邦雄 千葉県環境センター
廃棄物研究室室長
病理学・医学との共同研究の重要性
92001/5/25 楡井 久 茨城大学広域水圏環境科学教育研究センター 教授 地質汚染浄化の失敗例とNPOの責務
82001/4/27 大岡 健三 AIU保険会社部長 地質汚染とリスク管理−海外事情と国内の現状
72001/3/16 鈴木 英治 茨城大学理学部
教授
地質汚染浄化に関わる基礎生物学
62001/2/23 大野 益民 日本政策銀行 銀行と環境
52001/1/16 鈴木 喜計 千葉県君津市環境部 新春放談 21世紀の地質汚染と地質環境保全法

2000年

No.日 付 講 師 所 属 講 演 題 目
42000/12/22 原 雄 千葉県地下水汚染対策室長 地質汚染の発生源東京にもの申す
32000/11/24 難波 謙二 東京大学大学院農学研究科 地質汚染に対するバイオ技術の現状と展望
22000/10/27 佐藤 泉 佐藤泉法律事務所
弁護士
地質汚染に関する日本の法律と責任−環境問題からみた企業活動と訴訟
12000/09/22 楡井 久 茨城大学広域水圏環境科学教育研究センター 教授 地質汚染の現状と浄化基準の提案
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