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−研修会・シンポジウムのごあんない−

第30回 地質汚染調査浄化技術研修会のお知らせ

日 時:2019年11月15日(金)〜17日(日)
主 催:NPO法人 日本地質汚染審査機構
共 催:地質汚染診断士の会・日本地質学会環境地質部会・社会地質学会
主会場:日本地質汚染審査機構 関東ベースン実習センター(香取市)
    (Tel:0478-59-1491)
    〒287-0025 千葉県香取市本矢作1277-1
会 費:会員45,000円・非会員 55,000円・学生:15,000円
※全日程参加できない方は1コマから参加できます
(ただし各種診断士受験権利はつきません)。
   会 員:(4,000円/1講座、)8,000円/半日
    16,000円/1日にて受講可能です。(要問合せ)
   非会員:(5,000円/1講座、)10,000円/半日
    20,000円/1日にて受講可能です。(要問合せ)
※上記会費のうち、全日会費には昼食代を含みます。懇親会費(自由参加)は含みません。宿泊は各自で確保してください。
※キャンセル料:11月8日まで参加費全額返却,11月11日まで半額返却。(支払手数料は参加者負担)

定 員:15 名(定員になり次第、締切ります)
申込・問合せ先:NPO法人日本地質汚染審査機構
   Tel:043-213-8507 Fax:043-213-8508
   E-mail:office@npo-geopol.or.jp
振込先:みずほ銀行平井支店(普通 2046996 日本地質汚染審査機構)
※受講希望者は、氏名・所属・連絡先(電話、Fax、Eメール)、性別、年齢についてお知らせ下さい。

申込締め切り:11月3日

詳細は下のリンクをご覧ください

第30回地質汚染調査浄化技術研修会ご案内(PDF形式188kB)
第30回地質汚染調査浄化技術研修会プログラム(PDF形式417kB)

申込書(Word形式21KB)







第18回 重金属類・残土石処分地・廃棄物処分地診断に関わる地質汚染調査浄化技術研修会のお知らせ

日 時:2019年4月25日(木)10:30〜4月28日(日)16:00
主 催:NPO法人 日本地質汚染審査機構
共 催:地質汚染診断士の会・日本地質学会環境地質部会・IUGS-GEM日本支部・社会地質学会(交渉中)
協 賛:潮来市・香取市(交渉中)・神栖市(交渉中)
主会場:日本地質汚染審査機構 関東ベースン実習センター(香取市)
    (Tel:0478-59-1491)
    〒287-0025 千葉県香取市本矢作1277-1
会 費:会員 50,000円・非会員 60,000円・学生15,000円
   (宿泊費は含まれませんが、昼食費は含みます)
    全日程参加できない方は受講を希望する1コマからも参加できます。
    会員:7,000円/半日、14,000円/1日
    非会員:8,000円/半日、16,000円/1日にて受講可能です。
    (要問い合わせ)


定 員:30 名(定員になり次第、締切ります)
申込・問合せ先:NPO法人日本地質汚染審査機構
   Tel:043-213-8507 Fax:043-213-8508
   E-mail:office@npo-geopol.or.jp
振込先:みずほ銀行平井支店(普通 2046996 日本地質汚染審査機構)
受講希望者は、氏名・所属・連絡先(電話、Fax、Eメール)、性別、年齢についてお知らせ下さい。


プログラム 第18回重金属類・残土石処分地・廃棄物処分地診断に関わる地質汚染調査浄化技術研修会プログラム(PDF形式413KB)

申込書(Word形式21.0KB)


 水の日:8月1日
  水の週間:8月1日−7日
  第32回水の日・第32回水の週間記念参加行事
  第2回 シンポジウム (水循環の恩恵と関東平野)


久留里湧水の現場見学会・久留里湧水と

水循環フォーラム


―なぜ、湧水って下から湧き出るの?―

日時:2019年7月27日(土)
   午前:見学会/午後:フォーラム
主催者:NPO法人日本地質汚染審査機構
資料代:大人 1000円、大学生・高校生500円、中学生・小学生無料
定員:70名 先着順
お申し込み先:NPO法人日本地質汚染審査機構
メールアドレス(office@npo-geopol.or.jp )または Fax(043-213-8508)に、「久留里湧水 と水循環フォーラムに参加希望」と氏名・年齢(大人、大学生・高校生、中学生・小学生)・住所・携帯電話番号またはメールアドレス(お持ちの方)をお知らせください。


久留里湧水と水循環フォーラムの趣旨
 地球は水の惑星、そして水は地球表面だけでなく地下深部のマントルにも豊富にあるといわれています。近年、水の枯渇、汚染また災害等の諸問題が地球規模で発生してきています。私達人間の命を守るのに欠かせないものの一つに綺麗な水があります。
 今年の5月1日から元号が令和にかわりました。天皇陛下は水の専門家と言われるほど水に関する高い見識をお持ちです。昨年(平成30年)3月18日から23日まで、ブラジルのブラジリアにおいて、第8回世界水フォーラムが開催されました。その中で皇太子殿下(現天皇陛下)は「水と災害」ハイレベルパネルで基調講演をされました。その第2章の『国と地域繁栄の礎としての水(Water as the foundation of regional and national prosperity)』で「すべての地域・国々において,人々の生活の安定と社会の発展のために水は欠かせない要素ですが,歴史を通じて,私たちにとって水は無為のうちに手に入るものではありませんでした。人類の歴史は自らの繁栄,平和,そして幸福のために水に働きかけてきた歴史ともいえましょう。」(in all regions and countries, water is one of the indispensable elements for sustaining the livelihoods of people and the development of society. Water, however, has not been freely available throughout history. This is a fact of human history that people have relentlessly worked with water to accomplish their prosperity, peace and happiness.)(宮内庁:平成30年3月19日)と述べられています。

 この度の久留里湧水と水循環フォーラムは、「生きた湧水の地、久留里(君津市)」で陛下の基調講演内容を実践させていただくことにもなります。
 久留里では先祖伝来、湧水を愛し利用・維持されてきました。久留里の湧水は、水循環システムを学ぶことが出来る国内で数少ない地域です。水循環システム展示域とも呼ぶことができます。水循環システムには、地球規模の水循環システム・陸域の広域的流動システム・中間的流動システム・局所的流動システムといったように階層があります。久留里の湧水群は前3者の陸域流動システムを備えた貴重な水循環システムです。特に、房総の清澄山系の広大な面積を占める東京大学清澄演習林からここ久留里までの水の恩恵を学べるまたとない機会です。
 この貴重な水循環システムを維持している湧水に関する水資源・地文学的学術研究・観光資源のそれぞれの価値を国内外に発信する一里塚となるフォーラムとして成功させましょう。


1.湧水井戸見学会 
  午前10時
  集合場所:JR 久留里駅前

  昼食:各自で御用意してください。

2.久留里湧水と水循環フォーラム
  午後1時〜4時
  会場:君津市農村環境改善センター・農事研究室(君津市久留里)
 (JR:久留里線久留里駅徒歩10分)

 
・基調講演
  蔵治光一郎(東京大学大学院農学生命科学研究科 教授)
  「東京大学千葉演習林による千葉県の水循環への恩恵」ほか

水循環フォーラムプログラム(2019年7月16日更新)(PDF形式480KB)

上砂正一さんを偲ぶ会 (NPO法人日本地質汚染審査機構副理事長)


日    時:9月24日(土) 16時〜18時
会    場:東京 東海大学校友会館 富士の間
       〒100-0013
       東京都千代田区霞が関3丁目2-5
       Tel 03-3581-0688
会    費: 1万円(立食込)
お問い合わせ:メールもしくは電話にて日本地質汚染審査機構まで
       メール office@npo-geopol.or.jp
       電話 043-213-8507
締    切:9月16日(金)厳守


当日の受付も可能です


熊本地震国際合同調査速報シンポジウム


本NPOが主催する標記セミナーが次の予定で開催されます

熊本地震国際合同調査速報シンポジウム

主催:国際地質科学連合(IUGS)環境管理研究委員会・NPO日本地質汚染審査機構

開催日時:2016年6月25日(土)13:30〜16:30

開催場所:浦安市文化会館 大会議室


  尚、参加費などは追ってホームページでご案内いたします。

2016年6月17日追記



資料代:1,500円

熊本地震国際合同調査速報シンポジウム(プログラム)(PDF形式278KB)

第3回 地層液流動化診断士研修会の御案内


  早春の候、地質汚染診断士の各位のおかれましてもご健勝のことと存じます。
  さて、この度急遽、以下のような内容で地層液流動化診断士研修会を実施いたします。但し、この研修会を受講し試験に合格した地質汚染診断士のみが地層液流動化診断士になれることを改めてお知らしておきます。各自多忙と存じますが、今、国土の環境保全、減災にとって地層液流動化診断士の存在は欠かせないものになっていますので、なるべくこの研修の機会を逃さないでください。
  この地層液流動化診断研修では、地質コア採取現場・地質コアはぎ取り・コア記載・液流動化判定の記載も必修科目となります。この度、その現場見学が潮来市のご厚意により可能となりました。しかし、現場の制約条件がある見学会・講義・実習ですので、地層液流動化診断士の資格取得者の受講はご遠慮下さい。

  尚、日程や参加費などは追ってホームページでご案内いたします。


第3回 地層液流動化診断士研修会の御案内(2016年3月14日UP)(PDF形式184KB)

第3回 地層液流動化診断士研修会の御案内(2016年3月16日UP)(PDF形式186KB)

2016年3月15日追記


<オールコアボーリングの日程>

3/16〜18 No.4-4(日の出4丁目7,慈母観音)
3/19〜23(20,21は休工) No.12-4(日の出6丁目2)
3/24〜26 No.10-4(日の出5丁目19、県営住宅)
3/28〜30 No.3-4(日の出3丁目10、日の出中学校)


(日程は変更する可能性があります)


潮来日出地区オールコアボーリング作業地点一覧(PDF形式314KB)


会費(現場作業見学・講義と研修):3万円



2016年3月16日追記


本研修会は地質汚染診断士のための研修会ですが、今回は地質汚染診断士以外の方も受講可能といたしました。
本研修会を終了し地層液流動化診断士の試験に合格した、診断士補(春、秋の地質汚染技術研修会を終了した方)及び秋の技術研修を終了して5月(春)の技術研修会を受講される方が、6月に行われる地質汚染診断士の試験に合格されると、地層液流動化診断士の資格を得ることができます。
また、将来春、秋の地質汚染技術研修会を受講される予定の方も、地質汚染診断士資格を得られることで地層液流動化診断士になることができます。
会員以外の方もふるって研修会に参加して下さい。


第3回 地層液流動化診断士研修会の御案内(2016年3月16日UP)(PDF形式186KB)



2016年3月18日追記



ボーリング現場は3月16日〜28日まで
8:30〜17:00まで(日曜日と祝日は休み)
雨天時は休止になります
この調査地点はひょうたん池を中心として比較的近い4地点で行われます
現場事情によって、随時時間が変わる可能性があります


潮来日出地区オールコアボーリング作業地点一覧(PDF形式314KB)



2016年3月22日追記



ボーリング作業最終日について
26日(もしくは27日)がボーリング作業最終日になりますので、見学希望の方は日程に注意してご参加ください。

潮来日出地区オールコアボーリング作業地点一覧(PDF形式314KB)


2016年3月23日追記



ボーリング休止について
24日(木曜日)ボーリング作業が休みになります(25日(金曜日)再開いたします)

コア剥ぎ取り作業について
24日(木曜日)関東ベーズン実習センターにてコア剥ぎ取り作業を行います
時間などにつきましてはお電話でお問い合わせください。

関東ベースン実習センター(GoogleMAP)


ボーリング最終日について
ボーリングの作業は26日(土曜日)になります
見学希望の方はご注意ください。



2016年3月28日追記



コア剥ぎ取り作業について
28日(月曜日)・29日(火曜日)関東ベースン実習センターにてコア剥ぎ取り作業を行います
時間などにつきましてはお電話でお問い合わせください。
関東ベースン実習センター(GoogleMAP)



2016年4月10日追記



潮来市役所の配慮により、見学日が追加されました


●半割りコア試料採取現場見学(内容は前回と同じ)

4月12日(火曜日) 8:30〜16:00
作業地点:ひょうたん池周辺

作業者への質問等は避けてください(挨拶を忘れずに)



●新オールコアサンプラーのボーリング試料採取現場見学

4月13日(水曜日) 8:30〜16:00
作業地点:ひょうたん池周辺 作業者への質問等は避けてください(挨拶を忘れずに)


半割りコア試料剥ぎ取り作業の日程については、追ってご連絡いたします。



2016年4月14日追記



本日(4/14)予定されていました

「潮来市日の出のボーリング調査」は雨のため中止になりました。

今後の予定は次のとおりです。

4/14(木) お休み
4/15(金) ボーリング(サンプリング×2本)
4/16(土) お休み
4/17(日) お休み
4/18(月) ボーリング(サンプリング×1本)
4/19(火) 剥ぎ取り(関東ベースン実習センター)



以上です。



2016年4月16日追記



コア剥ぎ取り作業日程変更のお知らせ

関東ベースン実習センターでのコア剥ぎ取り作業は

4/20(水)

に変更となりました。



第1回宅地の地すべり・土砂災害・水害減災診断士認定研修会は終了しました。

第1回宅地の地すべり・土砂災害・水害減災診断士認定研修会は終了しました。
研修会のテキスト(フラットファイル2cm CD-ROM付き)を販売いたします。1部5,000円(送料込み5,500円)。




購入希望者は下記講座に振り込んでください。

みずほ銀行平井支店(普通 2046996 日本地質汚染審査機構)

第1回宅地の地すべり・土砂災害・水害減災診断士認定研修会

日 時:2015年 6 月 25 日(木)10:30〜6月27 日(土)18:00
主 催:NPO法人 日本地質汚染審査機構
共 催:日本地質学会環境地質部会・地質汚染-医療地質-社会地質学会・IUGS-GEM日本支部
協 賛:大阪市立大学

主会場:大阪市立大学文化交流センター(JR大阪駅前第2ビル6階) 〒530-0001 大阪市北区梅田1-2-2-600 Tel: 06-6344-5425 FAX:06-6344-5524

会 費:会員(地質学会員・社会地質学会員を含む)30,000円・非会員 40,000円・学生10,000円

食費・宿泊費は含みません。宿泊は各自で確保してください。

全日程参加できない方は1日単位で参加できます(ただし各種診断士の受験権利はつきません)。

会員10,000円/1日、非会員14,000円/日、学生3,000円

なお、CPD単位は1単位/1時間ですので、研修会全体を通じて24単位になります。

定 員:30 名(定員になり次第、締切ります)

申込・問合せ先:NPO法人日本地質汚染審査機構
Tel:043-213-8507 Fax:043-213-8508 E-mail:office@npo-geopol.or.jp
受講希望者は、氏名・所属・連絡先(電話、Fax、E-mail )、性別、年齢、その他希望についてお知らせ下さい。
振込先:みずほ銀行平井支店(普通預金−2046996 日本地質汚染審査機構)

目 的:2014年に宅地の地すべり・土石流・水害減災診断士に関する資格認証事業認証を千葉県知事より受け、宅地の地すべり・土石流・水害減災診断士を認証するための研修を目的としています。

※この研修会を受けられるのは、地質汚染診断士、春または秋の研修会を受講している方が受講できます。ただし、これ以外の方でも受講は可能ですが、診断士の資格は認証されません。NPO法人日本地質汚染審査機構は、宅地に関わる地盤沈下、津波減災害、活断層減災、地すべり・土石流・水害減災、放射性物質汚染・火山災害減災にかかわる各診断士のほか、それらを総合的に管理する宅地総合理学診断師「land doctor」の資格認証を実施しております。環境減災ビジネスの専門技術者としての診断士を取得するには、各部門の研修会に参加し、技術を習得しなければなりません。

詳細は下のリンクからご覧ください

第1回宅地の地すべり・土砂災害・水害減災診断士認定研修会(PDF形式225KB)

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